VOICE 若手社員に聞いてみた

VOICE

入社3年目までの若手社員を対象に
アンケートを実施。
若手の目線から見える
共英製鋼の印象を
本音で答えてもらいました。

アンケート回答者の属性
(n=14)

SECTION 01 就職活動時

  • 企業選びの軸にしていたものは?(※複数選択可)

  • 共英製鋼を知ったキッカケは?

  • 共英製鋼を志望した理由は?(※複数選択可)

  • 共英製鋼に入社を決めた理由は?(※複数選択可)

SECTION 02 仕事内容・働き方

  • 現在の仕事の満足度は?

    • 満足

      配属されてからまだ1年ちょっとですが、多くの重要な仕事を任せていただいています。上司や先輩方も進んで助けてくださるところもあり、良い経験を積むことができていると感じています。

    • やや
      満足

      若いうちから何でもやらせてもらえますし、自分の意見も反映されやすい環境だと感じています。残業もそれほど長くなく、定時で帰れることが多いので、充実しています。

    • 普通

      まだまだできることが少ないので、満足感を得られるほどの仕事ができていません。それは仕方ないなと思う反面、早く活躍したいとも思っています。

    • やや
      不満

      工事前後での状況変化が大きいとやりがいを感じられますが、私のいる部署は休日数が少なく、休日出勤もあるため、少し不満があります。

  • 仕事でやりがいを感じたエピソードは?

    • 配属後の導入研修を終えてすぐに、生産に関わる業務に就きました。新入社員である自分が、メーカーの製品の生産バランス等を決めるという重要な業務に携わることができ、非常にやりがいを感じました。この業務は現在も担当しています。

    • 業務が溜まっていることを上司にうまく相談できず、焦りを感じていた時、上司の方から声をかけてもらいました。まず何から手をつければいいか、仕事の優先順位をつけていただき、なんとか乗り越えられたということがあります。声をかけられるまで自分からアクションを起こせなかったことは悔しかったですが、あえてぎりぎりまで見守ってくれていたことが伝わってきて、やる気が湧いたことを覚えています。

  • 仕事で壁に当たったエピソードは?

    • お客様のご要望と現場の状況、双方のバランスを考えることに苦労しています。お客様のご要望にすべて応えようとすると、現場に無理を強いることになる場合もあり、どこまで応えたらいいのか分からなくなる時もありました。そのバランス感覚が今の自分にはないので、徐々に身に着けていく必要があると思います。

    • 商談の際、「私が話しても聞く耳を持ってもらえないことが、上司が同じことを言うと先方は納得する」というようなことが多々ありました。もちろん上司が持つ知識や経験、そして先方との信頼関係が根底にあるのは理解していましたが、現担当者の私としては正直悔しい想いをした経験です。

  • 働く上でモットーにしていることは?

    • 人の意見をしっかり聞く、活かす。
    • 自分以外に仕事に関わる多くの人たちのことまで考えながら働ければ、自ずと「良い仕事」ができると信じる。
    • 仕事で関わる方と、お互い笑って仕事できるようにする。
    • 社内の依頼は断らない。
      社外は自分自身を知ってもらう努力をする。
    • 失敗を恐れずに挑め。
    • 努力する前から諦めない。
      初めてやる仕事にも萎縮せずチャレンジする。

SECTION 03 職場環境・先輩社員

  • 所属部署の雰囲気は?

  • 職場になじむまでの期間は?

  • 会社の人たちと飲みに行く頻度は?

  • お酒は飲めますか?

SECTION 04 オフタイム・プライベート

  • プライベートでも会う社員は?

  • 休日の過ごし方は?

  • 今の住まいは?

  • 通勤時間は?

MESSAGE 就職活動中の方への
メッセージ

  • 自分の軸(仕事で何がしたいか、仕事で何を大切にしているか)をもって就職活動を行うと、面接などでも自分の想いを伝えることが出来ると思います。どんな仕事をしたいか、社会人になった後は何を大切にしたいかを一度考えてみると良いと思います。
    大変だとは思いますが、就職活動を精一杯頑張って下さい!

  • 会社の規模・年収など気になる点は多いと思いますが、自分が熱中できる仕事であるか。これが一番大事な点だと思います。好きなことに一生懸命打ち込んだ経験がある方は、仕事に対しても同じような感覚を持てれば、充実した日々を過ごせるのではないでしょうか。まずは、面接・説明会の際に、楽しそうに自社を紹介する社員はいるかを意識するだけでも大きく変わると思います。

  • やりがいや専攻を活かすことを求めて就職活動をしていましたが、それはやってみなければわからないことだと、働き始めて実感しました。実際に生活をする上での勤務地や給与、労働形態が本当に自分に合うのかを見極めた方が良いと思います。また、上場企業であれば就活サイトの要約された情報だけでなく、詳細な情報までしっかり目を通して、企業研究してみましょう!

  • 自分が課題にぶつかり挫折しそうになった時の原動力になったのが「一緒に前を向いて頑張ってくれる人・支えてくれる人」の存在でした。自分に合う業務内容を求める心はもちろん、「一緒に頑張りたい人(会社)」を見つけられる就活となるよう、応援しています!